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第18期 文京生涯カレッジ

第18期 文京生涯カレッジ

もう一度大学で学びたい、学び直したい、視野を広げたい、新しい仲間を見つけたい…
あなたのそんなニーズに応えます!

文京生涯カレッジ 5つのオススメポイント!

  1. 各界からの多彩な講師陣
  2. 毎年リニューアルする多種多様なカリキュラム
  3. 学外講義も実施
  4. 受講生間のコミュニケーションも活発
  5. 受講生の声を大切にするサポート体制
講座番号 Z01
期間 1年間 2019年4月9日~2020年2月25日
入学式4月3日(水)・修了式3月3日(火)予定
日時

火曜日 年間30日
【午前講義】10:00~11:30(90分)
【午後講義】12:30~14:00(90分)

※午前・午後の終日講義となります。

※講義の都合により、開始・終了時間が変更になる場合があります。

※やむを得ない事情により、講義内容が変更となる場合があります。

受講料

年間130,000円(入学金初年度のみ別途1万円:当センター入会金3,000円含む)

※受講料には、一日学外講義「狂言・日本文化の心」(杉並能楽堂)の受講費用を含みます。

※その他学外講義の際の入館料・交通費・昼食代等は、各自負担となります。

定員

50名

※年齢・性別・学歴を問いません(入学・修了のための試験はありません)

カリキュラム一覧

日程 午前(10:00~11:30) 午後(12:30~14:00)
一般教養 世界を見る・知る
  43 入学式(入学式は水曜日実施)
1 49 平安時代の怨霊と祟(たた)りⅠ
鈴木 哲
日本大学講師
戦後日本政治の源流
鳩山一郎と吉田茂を中心に
(4/23は鳩山会館見学となります)

小宮 京
青山学院大学准教授
2 416
3 423
4 514 仏典を読む
『観無量寿経』の物語

春近 敬
東京農工大学非常勤講師
切手で読み解く現代韓国の原点
朝鮮戦争とその時代

内藤 陽介
郵便学者
ノンフィクション作家
5 521
6 528
7 64 「大国間競合」時代のロシア
激変する世界における
ロシアとの向き合い方

小泉 悠
未来工学研究所研究員
大学博物館における
地域連携活動

矢後 勝也
東京大学総合研究博物館 助教
8 611
9 625 女性が活躍する社会に向けて
国際比較からの考察

石黒 久仁子
文京学院大学非常勤講師
10 72 姿勢を正して、快適な
カラダを取り戻す! PartⅡ

首こり・肩こり・腰痛・膝痛の予防と対処法

上田 泰久
文京学院大学保健医療技術学部
理学療法学科助教
世界で「日本」はどう思われているか
最近のできごとに事寄せて

河東 哲夫
日本版Newsweek誌
コラムニスト
11 79
12 716 ”ポスト平成”の日本経済
新時代の経済ニュースの読み方

岡田 晃
大阪経済大学客員教授
経済評論家
欧州における大国(帝国)と
中・東欧

石槫 利光
元在スロヴェニア特命全権大使
日オーストリア協会理事
13 910 日本語を考える
「問題な日本語」の諸相

竹林 一志
日本大学商学部教授
14 917 二つの大戦と日独関係
昨日の敵は今日の友

黒川 剛
元在オーストリア大使
15 924
一般教養 こころを豊かに
16 101 宇宙への知的誘い
宇宙の謎を解き明かす天文学

内藤 誠一郎
国立天文台 広報普及員
塚田 健
平塚市博物館 天文担当学芸員
「歌舞伎」の魅力を知ろう!
誰でもわかる歌舞伎のはなし

中村 義裕
演劇評論家、日本文化研究家
17 108
18 1015
19 1029 平安時代の怨霊と祟(たた)りⅡ
鈴木 哲
日本大学講師
20 115 夫婦関係の心理学
夫婦のコミュニケーションを探る

伊藤 裕子
文京学院大学人間学部教授
21 1112
22 1126 一日学外講義 狂言・日本文化の心
狂言を通して日本文化を知る

山本 東次郎(大蔵流狂言方・人間国宝)ほか
23 123 文明前夜の考古学
モノから探るメソポタミアの曙

小髙 敬寛
東京大学総合研究博物館
特任研究員
「明治日本の産業革命遺産」と現代
歴史から学ぶ日本の底力

岡田 晃
大阪経済大学客員教授
経済評論家
24 1210
25 114 高齢者の心理学
高齢者の認知、感情、動機づけ

厳島 行雄
日本大学文理学部教授
文学博士
故事成語を味読する
中国古典のもう一つの魅力

打越 竜也
文京学院大学生涯学習センター講師
放送大学講師
26 121
27 128
28 24 三浦綾子の文学
「氷点」の作者が伝えたかったこと

竹林 一志
日本大学商学部教授
”ポスト平成”の日本経済
新時代の経済ニュースの読み方

岡田 晃
大阪経済大学客員教授
経済評論家
29 218 心と身体をリフレッシュ!PartⅡ
大声で歌ってみましょう

深澤 茂行
指揮者・音楽演出家
30 225
  33 修了式

講師および講座内容紹介

一般教養

平安時代の怨霊と祟(たた)りⅠ

講師
鈴木 哲 日本大学講師

平安時代には数多くの怨霊が出現し、政治・文化・信仰などの面でさまざまな影響を及ぼしました。本講座では、平安時代前半の代表的怨霊を取り上げ、彼らの祟りを怖れ、その鎮魂に苦心した人々の心の世界に迫ります。

  • ●怨霊と祟(たた)り
  • ●早良(さわら)親王の怨霊と御霊信仰
  • ●菅原道真の怨霊と天神信仰

仏典を読む 『観無量寿経』の物語

講師
春近 敬 東京農工大学非常勤講師

『観無量寿経』や『涅槃経』で語られる「王舎城の悲劇」(インドの王子阿闍世(あじゃせ)が父王を殺して母の韋提希(いだいけ)を幽閉した事件)の物語を読み解き、その後の中国・日本仏教における受容と現代的な意義も視野に入れて学びます。

  • ●韋提希の嘆きと仏陀の救済
  • ●善導・法然・親鸞による解釈の展開
  • ●阿闍世は救いの対象となりうるか

「大国間競合」時代のロシア 激変する世界におけるロシアとの向き合い方

講師
小泉 悠 未来工学研究所研究員

2014年のウクライナ危機以降、米露関係は悪化の一途をたどっています。米国は中国とともにロシアを「現状変更勢力」と位置づけ、両国との「戦略的な大国間競合」の時代が始まったとの認識を示しています。本講義では、この「大国間競合」の現状と今後の見通し、その中における日本の立ち位置について考えてみたいと思います。

  • ●米国による中露封じ込め政策の始まり
  • ●急接近する中露関係
  • ●日本としての立ち位置

姿勢を正して、快適なカラダを取り戻す!PartⅡ 首こり・肩こり・腰痛・膝痛の予防と対処法

講師
上田 泰久 文京学院大学保健医療技術学部
理学療法学科助教

1回目の講義では、首こり・肩こりと関係の深い筋肉や関節について解説します。2回目の講義では、腰痛・膝痛と関係の深い筋肉や関節について解説します。日常生活の何気ない姿勢により、特定の筋肉や関節に負担が生じているかもしれません。自らの姿勢を確認しながら、薬に頼らず改善できる首こり・肩こり・腰痛・膝痛を整理して、みんなで一緒に予防と対処法を身につけましょう!

  • ●首こり・肩こりと関係の深い筋肉と関節
  • ●腰痛・膝痛と関係の深い筋肉と関節
  • ●首こり・肩こり・腰痛・膝痛の予防と対処法

“ポスト平成”の日本経済 新時代の経済ニュースの読み方

講師
岡田 晃 大阪経済大学客員教授・経済評論家

平成が終わり、新しい元号の時代が始まる。経済低迷が続いた平成は、最後の数年間で景気回復が進んだが、“ポスト平成”の日本経済はどうなるのか?実際のニュースを題材に、生活に役立つ経済のポイントを学ぶ。

  • ●平成の日本経済と“ポスト平成”の展望
  • ●講義時に報道されている経済ニュースを解説
  • ●経済に強くなるポイント

※後期(2月)は午後コマ実施となります。

日本語を考える 「問題な日本語」の諸相(前期)

講師
竹林 一志 日本大学商学部教授

「見れる」のようなラ抜き言葉は正しい日本語でしょうか。そもそも、「正しい日本語」とは何でしょうか。本講座では、ラ抜き言葉やサ入れ言葉(「行かさせる」)など、問題視されることの多い表現について考えます。

  • ●ラ抜き言葉と「おられる」の特徴
  • ●サ入れ言葉と新方言(「違かった」など) 
  • ●気をつけたい表現(「気が置けない」など)

三浦綾子の文学 「氷点」の作者が伝えたかったこと(後期)

講師
竹林 一志 日本大学商学部教授

三浦綾子は、1964年に小説「氷点」で作家としてデビューし、35年間にわたり多くの作品を発表しました。本講座では、「氷点」「塩狩峠」「母」などの代表作を取り上げ、三浦の伝えたかったメッセージを考えます。

  • ●「氷点」「続 氷点」のメッセージ
  • ●「塩狩峠」のメッセージ
  • ●「母」「銃口」のメッセージ

宇宙への知的誘い 宇宙の謎を解き明かす天文学

講師
内藤 誠一郎 国立天文台 広報普及員
塚田 健 平塚市博物館 天文担当学芸員

私たちが住む世界がどのような姿で、どのように形成されてきたのかを解き明かす天文学。本講義では、宇宙の全体的構造から最新の太陽系探査トピックスまで取り上げながら、天文学の現在地と発展の歩みを紹介する。

  • ●宇宙の構造の全体的把握や学問分野としての天文学の概観
  • ●最新の探査計画を交えた太陽系研究の動向
  • ●天象を観測し暦を作ることで発達してきた天文学

※2名の講師によるコラボレーション講義となります。
日程によって講師が変わります。

夫婦関係の心理学 夫婦のコミュニケーションを探る

講師
伊藤 裕子 文京学院大学人間学部教授

夫婦関係を愛情と個別化の二軸からとらえ、自立型、愛情型、規範型、脱結婚型4型の心理的健康度や夫婦関係満足度を比較する。また、最近増えているといわれる“卒婚”とは何か、旧くて新しい夫婦のコミュニケーションの話題を取り上げる。

  • ●夫婦のコミュニケーション
  • ●卒婚

狂言・日本文化の心 狂言を通して日本文化を知る

講師
山本 東次郎 大蔵流狂言方・人間国宝 ほか

狂言で使われる面・装束を間近でご覧いただき、その美と粋に触れて頂くとともに、実際に狂言を鑑賞して頂きます。会場の杉並能楽堂は築百年を超えた、都内で最も古い趣のある能楽堂です。

※杉並能楽堂での一日学外講義となります。詳細は講義内でご案内します。

文明前夜の考古学 モノから探るメソポタミアの曙

講師
小髙 敬寛 東京大学総合研究博物館特任研究員

ティグリス・ユーフラテス両河のほとりに広がるメソポタミアは最古の文明発祥地として知られますが、文明の誕生までには、人類のゆくえを定めた数々の出来事がありました。その解明に挑む考古学の世界を紹介します。

  • ●私たちの生き方を変えた人類史上の「革命」
  • ●考古学とはどんな学問か
  • ●メソポタミア文明への道のり

高齢者の心理学 高齢者の認知、感情、動機づけ

講師
厳島 行雄 日本大学文理学部教授・文学博士

高齢期になると身体的に老化と呼ばれる変化が起こってきます。身体の変化と同様に、私たちの心にも様々な変化が起こります。この講座では、私たちの心の働きの変化を認知・感情・動機づけの3つの側面から講義します。

  • ●高齢者の認知機能について
  • ●高齢者の感情機能について
  • ●高齢者のやる気について

世界を見る・知る、こころを豊かに

戦後日本政治の源流 鳩山一郎と吉田茂を中心に

講師
小宮 京 青山学院大学准教授

この講座では、戦後日本政治の基礎を形作った、鳩山一郎と吉田茂、二人の首相を中心に扱います。この二人の流れは、今も政権を担う自由民主党を通して、現在の日本政治にも影響を与えています。戦後から1960年頃までを対象とします。

  • ●吉田茂と講和独立
  • ●鳩山一郎と戦後政治
  • ●戦後政治の舞台「鳩山会館」

※初回、2回目は本学にて座学講義、最終回は鳩山会館の見学(解説講義)となります。
詳細は講義内でご案内します。

切手で読み解く現代韓国の原点 朝鮮戦争とその時代

講師
内藤 陽介 郵便学者、ノンフィクション作家

切手や郵便物という具体的なモノを通じて、朝鮮半島の南北分断から朝鮮戦争休戦までの時代を読み解いていきます。現在の朝鮮半島を考えるための歴史的原点を理解する一つの視点として、お聴きください。

  • ●日本統治時代と現代韓国の関係
  • ●北朝鮮国家のバックグラウンド
  • ●朝鮮戦争の歴史的な意味

大学博物館における地域連携活動

講師
矢後 勝也 東京大学総合研究博物館助教

東京大学総合研究博物館では、学術標本や研究成果を教育施設に移動展示する事業、実物の標本・資料に触れる活動、図書館等での出張展示や野外教育活動等を展開している。今回は地域連携による昆虫展の見学機会も設けながら活動内容を講義する。

  • ●スクール・モバイルミュージアム
  • ●ハンズオン・ギャラリー
  • ●図書館連携事業

※初回は文京区教育センターにて昆虫展示を見学します。詳細は講義内でご案内します。

女性が活躍する社会に向けて 国際比較からの考察

講師
石黒 久仁子 文京学院大学非常勤講師

女性の活躍は日本の社会・経済にとって、近年益々重要な課題となっています。雇用の分野において、女性の活躍がどのように進んでいるのかを、欧州を中心とした国々との国際比較の視点から分析していきます。

  • ●女性の社会進出の軌跡を振り返る
  • ●諸外国の状況について概観する
  • ●国際比較から、我が国の課題について考える

世界で「日本」はどう思われているか 最近のできごとに事寄せて

講師
河東 哲夫 日本版Newsweek誌コラムニスト

1.最近のできごとに事寄せて(例えば日米貿易問題等)、相手の国では日本をどう見ているかを分析。同時に、その国の人たちのものの考え方、行動様式がどれほど日本と違うかを分析。
2.2回目の講義では、日本はそれらの国の人たちの対日イメージを良くするための手段をどれだけ持っていて、どのように使っていて、それがどのような問題を抱えているかを分析。(経済取り引き。政府レベルでの経済援助・PR・文化交流等)

  • ●上記のことを、米国、中国、韓国、ASEAN、欧州、中東、中央アジア等に即して分析する。

欧州における大国(帝国)と中・東欧

講師
石榑 利光 元在スロヴェニア特命全権大使
日オーストリア協会理事

欧州における大国(帝国)と中・東欧(チェコ等)が、如何に共存してきたか。絶対君主制のハプスブルグ帝国の下、現代においてはEUの中で、大国主導の政治的・経済的支配に対して如何に民族の主権を主張してきているのか。2回の講義で紹介していきたい。

  • ●大国(ハプスブルク帝国)支配下の少数民族の運命
  • ●民族の目覚めと産業革命
  • ●EU政策への反発と抵抗

二つの大戦と日独関係 昨日の敵は今日の友

講師
黒川 剛 元在オーストリア大使

日本の近代化へのドイツの貢献は大きなものであった。第一次大戦ではさしたる必然性もなく干戈を交えたが、その後はややバランスを崩しながらも、明治以来の友好関係が続いている。二つの大戦をめぐる日独関係の変遷に光をあてる。

  • ●かつての「恩師」と戦った第一次大戦
  • ●名ばかりの同盟国であった第二次大戦
  • ●片想いの百五十年?

「歌舞伎」の魅力を知ろう! ~誰でもわかる歌舞伎のはなし~

講師
中村 義裕 演劇評論家、日本文化研究家

古典芸能の王者とも言える「歌舞伎」。その魅力を「わかりやすく」、「楽しく」、三回の講義でお話します。なるべく旬のトピックスも取り上げ、多方面から歌舞伎の魅力をお話します。

  • ●こっそり教えるこれから「必見」の舞台
  • ●歌舞伎が面白くなる秘訣をお話します
  • ●人気役者の魅力を探る

平安時代の怨霊と祟(たた)りⅡ

講師
鈴木 哲 日本大学講師

本講座では、平安時代後半に歴史を揺るがし、人々に怖れられた怨霊に注目します。それらの怨霊の祟りと鎮魂の連鎖の歴史を通して、日本人の特徴的な精神世界を考えてみます。

  • ●平将門の怨霊と坂東武者の世界
  • ●紫式部の怨霊と物語
  • ●崇徳(すとく)上皇の怨霊と保元の乱

「明治日本の産業革命遺産」と現代 歴史から学ぶ日本の底力

講師
岡田 晃 大阪経済大学客員教授・経済評論家

2015年に世界遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産」(8県11市・23遺産で構成)は幕末・明治の日本の近代化の足跡を示している。同遺産から、今日につながる日本経済の原点を学び、経済再生へのヒントを考える。

  • ●「明治日本の産業革命遺産」の詳細
  • ●当時の“ラストサムライ”たちの挑戦
  • ●今日につながる教訓~日本経済の底力

故事成語を味読する 中国古典のもう一つの魅力

講師
打越 竜也 文京学院大学生涯学習センター講師
放送大学講師

私たちに聞き覚えのある故事成語、例えば「温故知新」「乾坤一擲」など、どのようなエピソードから生まれたものなのでしょうか。有名な故事成語を原点から探り、単なる漢字の羅列に「言霊」をつけて読み味わいたいと思います。

  • ●歴史の中から生まれた故事成語
  • ●漢詩の中から生まれた故事成語
  • ●思想の中から生まれた故事成語

心と身体をリフレッシュ!PartⅡ 大声で歌ってみましょう

講師
深澤 茂行 指揮者・音楽演出家

皆さん、歌うことは好きですか?声を出すことはストレス発散に有効と言われており、口の周りの筋肉を刺激しリラックスできるとも言われています。本講座では、長年プロの合唱団などを指導している講師が、腹式呼吸、基本的な発声の仕方、正しい音程で歌うことなどを指導します。歌うことの楽しさと開放感を体験してみましょう。

  • ●発声の基礎を学びましょう
  • ●実際に歌ってみましょう
  • ●ハーモニーをつけてみましょう

生涯カレッジ受講生の特典 『学部科目聴講制度』

「更に学びたい、深く学びたい」という声にお応えして、本学経営学部・外国語学部の科目を特別に聴講できる制度を設けました。生涯カレッジ生の特典として、申込み手続きの簡素化・受けやすい聴講料(登録料1万円、聴講料免除)などを2008年度より設定。登録方法などは、入学式でご説明します。過去に聴講された科目は、「異文化コミュニケーション論」「国際経済論」などがあります。

※ゼミや専門科目等、一部聴講できない科目もあります。詳細については入学式終了後、個別に相談を承ります。

  • 20th 生涯学習センター since 1996
  • 文京学院大学
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